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Renault Alpine A110

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東浩紀の「現政権はもう僕には耐えられない」発言で思い出したけどレンタル屋で働いてる時に身なりの綺麗な老人がカウンターに来て「店内にある絵色千佳のDVDを全て私に買い取らせてくれないだろうか。あの子を他の男性に見られるのが私には耐えられない」って言われた事があります。
なお、この調査結果についてお隣の韓国は、「大韓航空は、世界で55番目に安全な航空会社」と報じているのだが、つまりはワースト6位。何ともポジティブな見解である。
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2chan.net [ExRare]

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アップルがすごかったのは、単に革新的な製品を出すだけでなく、その革新的な製品が活躍する場を広げていったところにある。ライフスタイルを変化させるためには、製品だけではなく、インフラでなければならない。iPodとiTunesの関係がわかりやすい。
 インフラを作るのは地味な仕事だ。「世界で初めてこの技術を搭載しました!」というのは派手でわかりやすいが、インフラにするためにはユーザーに続けて使ってもらうための工夫や活動の継続が必要となる。
 でも、世の中の「世界を変える仕事をしたい」という人の大半は、革新的であることにしか興味がない。「世界を変える」には、奇抜で新しい物を出すだけでなく、それを継続して維持し、インフラになることが重要なのに。
アルバート・マリといういい作家がいる。ジャズ史に詳しい、わたしの親しい友人だ。彼からこんなことを聞いたことがある。アメリカの奴隷時代ーーわれわれは当時の残虐な行為から完全に解放されることは不可能だろうーー、奴隷所有者の自殺率は、奴隷の自殺率をはるかに超えていたらしい。
マリによれば、その理由は、奴隷たちが絶望の対処法を知っていたからということだ。白人の奴隷所有者たちにはそれがなかった。奴隷たちは自殺という疫病神を、ブルースを演奏したり歌ったりして追い払っていたのだ。マリはほかにも、なるほどと思うようなことを言った。ブルースは絶望を家の外に追い出すことはできないが、演奏すれば、その部屋の隅に追いやることはできる。どうか、よく覚えておいてほしい。

カート・ヴォネガット『国のない男』

何度でもrblgするよ

(via hanemimi)

(via kuzira8)
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ツガニ逃走中

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